ティアラ号
キャンピングカー形式の移動エステティックサロン
梅雨入りはまだ?
梅雨はあまり好きではありませんが、雨の日の楽しみ方を

考えて、楽しみましょう

今回は対処ケアの方法を、お知らせします。

           対処ケア
         〜沈静を行う〜


    炎症・・・日焼け直後〜3日

日焼けによる炎症は軽度の火傷と言われるように、

日焼けは火傷です。

早急に熱(ほてり)を下げる事が大切です。放置は

もってのほかです。


兎にも角にも!ほてりを下げる!

    32℃セダローション
      抗炎症作用をもつ有効成分を豊富に
      配合しています。
      また炎症が引くと同時に優れた収れん効果で、
      お肌を引き締めるケアが行えます。

      コットンを使ったローションパックでじっくりほてり
      をとります。
      ほてりにより、コットンのローションはすぐ乾いて
      しまい、コットンの繊維が皮膚に付着してしまい
      ます。コットンが乾かないよう、こまめにローショ
      ンを足したり、コットンを取替えたりしてください。


    ほてりがひどい場合はローションパックの上にアル
    ミパックを行い、水道水で冷やしたタオルをあてて
    熱を下げましょう。
    氷などで急激に冷やすと、反動で毛細血管が拡張
    して日焼けのほてりを増長させることになります。


    水泡が出来た場合は皮膚科の診察を早急に受け
    てください。
      
           
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